残るは食欲

料理
03 /29 2020
荻野恭子さんの本で作ったのは餃子の皮です。
パンの時とは違って強力粉と薄力粉が半分ずつなんですね。
ホントはもっと皮を作りたかったけど、今日はまあこの辺で。
出来立ての熱々をハフハフ言いながら頬張りました。一個でやめられず、
二個も!皮がもちもちしています。
今度はエッセイを読んでみたいです。 


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コメント

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No title

なんて 美味しそうな!
ふたつ ですか。
私だったら もう ぱくぱく食べてしまうかもしれません 笑

No title

皮まで手作りだったら最高に美味しいでしょうね♪
うっわ〜! いいな×いいな i-277

Re: No title


風子さんへ

一度皮から作ってみたかったんです。面倒でしたが、それなりに
美味しかったですよ~モチモチしていて、皮が市販のよりつるりと
入ります。おつまみは二個だけ。その後昼食時にたっぷり
食べましたー。

Re: No title


香子さんへ

皮から手作りの餃子、想像以上のモチモチ感で何個でもつるりと
いけましたよ。一度やってみたかったので大満足です。
本を見て知りましたが、日本だとキャベツとかニラとか大体
決まっていますが、あちらでは色々な季節の野菜を使うようです。
中の野菜にもよってお味がぜんぜん違うでしょうね。

No title

わあー、うちも昨夜は餃子にしましたが、もちろん市販の皮で。
私もやってみたいのですー、皮からっての。いつか。
あと、手打ちうどん!!

Re: No title


Tomokoさんへ

市販の皮も充分美味しいと思っていましたが、手作りはまた別物の
美味しさでした。皮好きの私は、饅頭の餡子は残しても皮は全部
食べたい方です。炭水化物祭り、そうですね、うどんもよいですよね~
本によると、モンゴル帝国によってユーラシア全土に伝わった餃子、
とありました。具の中身も包み方もそれぞれ違うのが大変興味深い
です。「粉もん」を楽しむ日々、まだまだ続きそうです。

まるたけ

本と珈琲が大好きな主婦です。